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2008年09月30日

 第8回(2008)日中経済討論会      「グローバル経済における日中の未来」

◆開催日:2008年11月18日(火)

◆場 所:グランキューブ大阪(大阪国際会議場)
(大阪市北区中之島5丁目3番51号)
     http://www.gco.co.jp/pics/ta/map.pdf

◆参加者:日本および中国のビジネスマン、研究者など

◆主 催:日中経済討論会開催委員会
    (関西経済連合会、大阪商工会議所、関西経済同友会、神戸商工会議所、
     京都商工会議所、経済産業省、(独)経済産業研究所、JETRO、
     日中経済協会、近畿経済産業局で構成)
◆後 援:大阪府、大阪市、日中経済貿易センター、日中投資促進機構

◆参加費:(大商会員・非会員問わず)
 一口 3万円 (2名まで登録可)
 ※中小企業特別参加費 一口 1.5万円(1名のみ登録可)
  中小企業特別参加費については、勝手ながら下記の条件に
  当てはまる企業様にのみご利用いただけます。
  ○本会合での中小企業の定義:
    資本金3億円以下の株式会社。有限会社。個人事業主。
   (但し、申し込まれた中小企業の参加者数が6社に達しない場合、
    本特典がご利用いただけない場合があります。
    その際はご連絡いたします。)
 
 登録いただきますと全プログラムにご参加いただけます。

◆プログラム:下記★をご参照ください

◆お申込方法: 
 ご参加いただけます場合は、10月17日(金)までに下記のいずれかの方法で
 ご回答いただきますようお願い申し上げます。
 別途、詳細の登録用紙を送らせていただきます。

  (1)下記URLから「出席回答用紙」をプリントアウト頂き、必要事項を
     ご記入の上、FAX(06-6944-6293)でお申し込みください。
      ↓
     http://r26.smp.ne.jp/u/No/34825/AACE08C3_103395/1118nichicyuu.html

  (2)本メール下部の「出席回答用紙」に必要事項をご記入の上、
     FAX(06-6944-6293)またはメール(china@osaka.cci.or.jp)
     でお申し込みください。


■お問合せ先:
 大阪商工会議所 国際部 中国ビジネス支援室(担当:田中・丸山)
 TEL 06-6944-6400 FAX 06-6944-6293
 E-mail china@osaka.cci.or.jp


----- ★第8回(2008)日中経済討論会プログラム(案)-----

11月18日(火)
  9:00〜11:10  開会式・パネルセッション
          「グローバル経済における日中の未来」
           〜環境・省エネビジネスにおける相互協力のあり方〜
           有馬利男  富士ゼロックス(株)取締役相談役
           石田耕三 (株)堀場製作所代表取締役副社長
           馮  飛  国務院発展研究中心産業経済研究部長
           黄  鳴  皇明太陽エネルギー集団会長
     モデレータ:林 康夫  日本貿易振興機構理事長

  11:10〜12:15 (独)経済産業研究所セッション
          「中国の台頭と周辺諸国の変容」
           白石 隆  RIETIファカルティフェロー/政策研究大学院
                 副学長・教授/アジア経済研究所所長
     モデレータ:佐藤樹一郎 RIETI副所長

  12:20〜13:20 昼食(ビュッフェ)

  13:30〜15:30 分科会(同じ時間帯に2会場に分かれて実施)

          「戦略的互恵時代の日中企業提携」
            〜双方向M&Aの選択と可能性〜
           倉橋鷹輔  鳴海製陶(株)代表取締役社長
           松川力造  CITIC CapitalPartnersJapanLimited
                 マネージングディレクター 他
     モデレータ:布井千博  一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授

          「知的財産取引における日中Win―Winモデルの可能性を探る」
           谷口由記  弁護士法人フラーレン弁護士・弁理士
           李 明徳  中国社会科学院知的財産権センター
                 主任・教授           他
     モデレータ:石井 正  大阪工業大学知的財産学部学部長・教授


  15:45〜17:45  閉会シンポジウム
          「五輪・万博後の中国経済と日中ビジネス」
           中島厚志  みずほ総合研究所専務執行役員調査本部長
           山ア養世  山ア養世事務所代表
           黄 衛平  中国人民大学教授 他
     モデレータ:鷲尾友春  日本貿易振興機構理事

  17:45〜18:30  名刺交換会

  18:45〜   レセプション兼夕食会

※一部プログラムは、変更になる場合がございます

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2006年10月24日

「UNCTAD 2006 世界投資報告」プレス発表

途上国向けの直接投資過去最高

http://www.unctad.org/wir
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2006年10月20日

テーマ別国際比較「アジアの労使関係」

▽国際フォーラム「アジアの労使関係、どう読むか−韓国・中国・ベトナ
  ムを中心に」講演録(要旨)
http://www.jil.go.jp/foreign/labor_system/2006_10/asia_01.htm

 ▽中国の労使関係の動向
http://www.jil.go.jp/foreign/labor_system/2006_10/china_01.htm

 ▽韓国の労使関係の動向
http://www.jil.go.jp/foreign/labor_system/2006_10/korea_01.htm

 ▽ベトナムにおける労働運動の現状
http://www.jil.go.jp/foreign/labor_system/2006_10/vietnam_01.htm

 ●最近の海外労働情報(10月)/JILPT
http://www.jil.go.jp/foreign/jihou/mokuji/mokuji_top.htm
  
 ▽正規労働者の”弾力的な就労”を促進/韓国
  http://www.jil.go.jp/foreign/jihou/2006_10/korea_01.htm

  深刻化する高学歴層の失業/中国
http://www.jil.go.jp/foreign/jihou/2006_10/china_01.htm
posted by Mark at 02:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 各国の経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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